ホワイトペーパー 口座開設

QASHまたは類似トークンの購入が法律もしくは規制によって禁止されている、またはトークンの販売が認められていない国または州の市民または居住者(税金またはその他)の場合、本トークンセールを通じてのQASH購入は不可となります。

*中華人民共和国に居住の場合、QASHを購入することはできません。

*日本居住者はQUOINEXhttps://ja.quoinex.com/)よりQASHを購入可能です。

ログイン
1 QASH = 0.0008 ETH
トークンセールでの
350,000,000 QASH調達に成功

安全なトークン購入を確約する為に、日本居住者は
QUOINEXアカウントからのみQASHトークンを購入できます。

多くのトークン発行者がサイバー攻撃、ハッキング、詐欺にあっており、数百万ドルもの盗難が発生しています。これは、現行のICOプラットフォームには、ユーザーが資金を入金および購入するための適切なセキュリティ対策を講じられていないためです。

現在、殆どのトークンセールは、トークン発行者が公表する単一のETHアドレスに送金することを促されます。適切なKYCチェックなしで購入者ETHアドレスからトークン販売者のETHアドレスに資金が移動するため、その公表ETHアドレスがなりすましやハッキングされると、トークン購入者は誤ってハッカーのアドレスに仮想通貨を送金してしまい、二度と取り戻すことができません。

これらのことがQASHトークンセールで起こらないよう、トレーディングプラットフォームQRYPTOS/QUOINEXを通じてICO トークンセールを実施することにより、すべてのトークン参加者に安心で安全なプロセスを保証する厳重な予防措置を講じています。

LIQUIDプラットフォームについて

QUOINEについて

流動性(LIQUIDITY)はあらゆる産業の生命線である!
今日の仮想通貨経済において欠けている
最も重要な要素の一つを我々は供給します。

流動性は世界中に散らばっており、アクセスが不可能

・先進国市場:先進国では、一部通貨ペアで流動性はあるものの、その国の居住者のみしか利用できず、流動性がスタック

・新興国市場:そもそも自国通貨が安定せず、仮想通貨との流動性は存在しない。より大きな流動性プールと依存しなければならない

QUOINE LIQUID
プラットフォーム

QUOINEは、世界中に点在する仮想通貨取引所が提供する全ての流動性を
一つの取引プラットフォーム(World Book)に集約。
更に、その流動性を享受する為に必要な各種関連サービス
Prime Brokerage)を一体提供することにより、
QUOINE LIQUIDプラットフォームユーザ全てに
世界中の流動性へのアクセスを可能にします。

liquid platform

QUOINEのLIQUIDプラットフォームは、仮想通貨経済
全体に利益をもたらす金融ユーティリティです。
トークン発行者、トークンホルダー、イノベーター、
次世代金融サービスのユーザー全員が
流動性に貢献することで、全ての人が利益を
享受することを目的としたプラットフォームです。

LIQUIDプラットフォームは、
マネジメントチーム、技術力、プロダクトの開発リスクステージ等で、
他プラットフォームと比較して圧倒的な優位性を誇ります。

LIQUID risks
LIQUID factors
LIQUID features

What is QASH?
ビットコイン、イーサリアムに続いて
QASHは未来の金融サービスを生み出していきます。

qash icon

QASHは金融サービスにおける決済通貨
「金融サービスにおけるビットコイン」として
広く普及すると強く信じています。

金融機関やFintechスタートアップ、パートナー企業が
QASHを決済手段として利用することで利便性はさらに高まり、
QASHがフィンテック革命を推進していきます。

qash trade

主要取引所でのQASH取引

qash trade

QUOINEサービスにおける
QASHによる支払い

qash trade

他金融サービスに対する支払い
トークンとしてQASHを使用

* QASHは、いずれの法域においても有価証券の性質を有するものではありません。当サイトは、投資を勧誘するものではなく、いずれの法域においても決して有価証券の募集には該当しません。QASHまたは類似トークンの購入が法律もしくは規制によって禁止されている、またはトークンの販売が認められていない国または州の市民または居住者(税金またはその他)の場合、本トークンセールを通じてのQASH購入は不可となります。個人、企業その他の組織はQASH購入のリスク、費用及び利益について慎重に考察しなければなりません。

トークン・アロケーション
および資金使途

qash all location
qash proceeds

ロードマップ

QUOINEの矜持にかけて
より良いサービスをお届けします

QUOINEは、金融業界での豊富な実績に基づき、
成功したグローバル・フィンテック企業として高い評価を受けています。

Quoine Team

QRYPTOS

qryptos.com

ICO(プライマリー市場)とセカンダリー市場に
対応した仮想通貨交換専用の
取引プラットフォーム

QUOINEX

quoinex.com

世界最大級の仮想通貨取引所
年間売買代金120億ドル(約1兆3550億円)以上
仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00002号

$12B+

年間売買代金120億ドル
(約1兆3550億円)以上

30+

取引通貨ペア30種類以上

60+

従業員数(増員募集中)
60名以上

大手監査法人との監査契約締結

250+ yrs

フィンテック業界経験
延べ 250年以上

100%

法令順守100%
金融庁登録済み

$20M

世界でも著名な投資家から資金調達を実施 20百万米ドル(22億円)

金融庁登録 仮想通貨交換事業者

QUOINEは、金融庁(関東財務局)より、仮想通貨交換事業者として、第一号登録(登録番号:関東財務局長第00002号)を受けました。当社はグローバルでも最高水準でコンプライアンス遵守の取り組みを実施しています。

コンプライアンス・セキュリティ

QUOINEは、アンチ・マネーロンダリングやお客様の本人確認、セキュリティに関する世界基準の取り組みを実施しています。当社のチームメンバーは金融業界で延べ250年以上の経験を有するだけでなく、最先端のテクノロジーを駆使し、24時間365日お客様の資産を安心・安全に保全しています。

LIQUIDプラットフォームの開発状況についてニュース配信をご希望の場合はこちらからご登録ください。

『LIQUID』プラットフォームを牽引する
コアメンバーを紹介します。

我々は誰もが平等に高品質の金融サービスを利用できる世界がくると信じています。

仮想通貨こそが金融の未来であり、
我々のミッションは、仮想通貨経済圏を拡大し、
グローバル金融の本流に押し上げることです。


非中央集権であり、分散型であり、民主化される、
それこそが我々が思い描く金融の未来です。

Mike Kayamori

Co-Founder and CEO

ブロックチェーンとデジタル通貨の破壊的イノベーションにインスパイアされ、2014年にマリオ氏とQUOINEを共同設立。日本、米国、インドおよび東南アジアにおける投資、事業経営、ITならびにベンチャーキャピタルにおいて22年を超える経験を有しています。

QUOINE設立前は、ソフトバンクグループのシニアバイスプレジデントとして、シンガポールテレコムおよびバーティグループと共にソフトバンクグループのアジア営業および投資のマネジメントに従事。また、パズル&ドラゴンズの制作会社であるガンホーのアジアCIOも務めました。

ソフトバンク以前は、運用資産総額が12億米ドルを超えるパロアルトに拠点があるベンチャーキャピタルファンド、グローブスパン・キャピタル・パートナーズのシニアディレクターを務めました。

東京大学法学士およびハーバード・ビジネス・スクール MBAを保有しています。

Mario Gomez-Lozada

Co-Founder, President and CTO

クレディ・スイス(CS)の日本CIOおよびアジア債券IT責任者を務めました。CSでは、アジアにおけるFICCビジネス拡大関連プロジェクトを統括。また、シンガポールのFICCグローバル・ディベロプメント・センターの設立責任者でもあります。

日本CIOとして、現地規制当局と綿密に関りながら、ITリスク管理責任者を務めました。 CS以前は、日本におけるメリルリンチのCTOとして13年間のキャリアを築き、同行のFICCビジネスに関するIT分野全般を担当していました。

初期の取引の電子化の取り組みに積極的に関与し、最先端のトレーディングシステム用のソフトウェアを開発しました。

Katsuya Konno

CFO

ソフトバンクグループに約8年間勤務。ソフトバンク時代には、600億米ドルを超える数多くの大規模M&A案件及びベンチャー投資案件に関与。従事した案件には、スプリント(米携帯電話事業者)およびブライトスター(世界的携帯 端末機器卸売業者)の取得や、クーパン(韓国最大手eコマ ースプラットフォーム)およびスナップディール(インド最大手eコマースプラットフォーム)への投資などがあります。

2011年から2013年にかけて、米国および東南アジアにおけるソフトバンクのベンチャーキャピタル部門設立を主導しました。また、資金調達案件も数多く手がけました。

その中には、ARMホールディングス・ピーエルシー(世界最大手のチップアーキテクチャ開発会社)の取得のための資金調達や、アリババ・グループ・ホールディング・リミテッド(世界最大手のeコマース会社)により裏付けられた強制転換社債やハイブリッド債等の発行があります。

Ray Hennessey

Chief Strategy Officer

IB技術、リスク管理、金融、経営コンサルタントおよび支払手段の分野において30年以上の経験を有しています。直近では、タイの21行の銀行による国家的な支払システムであ るプロンプトペイの実施に従事しました。

シンガポール/マニラにおいて、KPMGマネジメントコンサルティング(フィリピン)のプレジデント/プリンシパルを務めました。ディレクターとしてドイツ銀行に5年以上勤め、フィリピン及びインド向けの金融ITを主導。香港においては、UBSインベストメント・バンクのエグゼクティブディレクター、IT責任者およびAPAC COOを務めました。

ニューヨークでは、モルガン・スタンレーのエグゼクティブディレクターとして、オペレーショナルリスク、Sox法、コンプライアンスおよび監査に関連するITのグローバルチームを統率しました。

また、ディレクター兼CIOとして日本のメリルリンチに5年間勤務。それ以前は、ゴールドマンサックス(ニューヨーク/ロンドン)に10年間勤務し、エクイティ部門のバイスプ レジデントを務めました。

Andre Pemmelaar

Chief Trading Officer

仮想通貨のマーケット・メイキングの世界におけるAIの実用化について幅広い実務経験を有しています。低遅延かつ高性能の自動取引システムの設計および実施において15年以上の経験を有しています。

2年半勤めたシンプレクスでは、AIによるマーケット・メイキング・アルゴリズムの開発に最前線で尽力。

アンドレ氏のFX価格設定アルゴリズムは、日本におけるリテールFX取引全体のうち20-30%で利用されています。

同氏のアルゴリズムは、現在でもFXマーケット・メイキング・システムの運用のためにシンプレクスのFXディーラーにより最も多く選ばれています。

取引高最大の民間ノンバンクJGBオプションマーケット・メイカーであるScottyD.Group(SDG)のシステマティック・トレーディング責任者として6年間勤務。SDG以前は、シカゴに拠点があるマーケット・メイキング・グループであるキャピタル・マーケッツ・トレーディングにおいて、グローバルな株式統計的アービトラージブックを管理しました。

Ken Mazzio

Chief Compliance & Information Security Officer

テクノロジー、情報セキュリティ、サイバーセキュリティ、ITリスク管理、運用リスク管理、監査およびコンプライアンス分野において約30年の経験を有しています。

シンガポールではバークレイズ銀行のディレクター、APAC監査責任者を務め、テクノロジー部門および同行の大改革を担当。シンガポール金融管理局その他の規制当局の規制要件を遵守するためのガバナンス、管理体制、方針および手順の改善を目的とした大手銀行用プログラムの設計、実施ならびに管理を行いました。

東京および香港を拠点とし、メリルリンチ(ML)に12年間勤務。情報セキュリティのアジア責任者を務めた後、ディレクター、技術責任者および監査役を歴任し、ML初の全事業ライン向けグローバル情報セキュリティおよびプライバシープログラムの構築に携わり、そのアジア全域における実施および管理の責任者を務めました。

Seth Melamed

SVP of Operations

セスは、ゴールドマン・サックス(GS)にて、ニューヨーク、東京、モスクワ、ソルトレイクシティの各地で10年超にわたり投資銀行業務を経験しました。

エクイティ・デリバティブ・セトルメンツ・アメリカの社長を務め、米国の法人顧客に複雑なデリバティブ決済サービスを提供しました。同職の前は、ロシアのGSで財務・流動性業務を管理し、投資銀行向けの支払・現金管理の分野で専門知識を習得しました。

日本およびアジアでは、GSのアジア・デリバティブ・プライム・ブローカレッジ業務を統括し、顧客基盤の拡大に成功しました。

CLS(多通貨同時決済)の実現をはじめとして、CLSおよびSWIFT関連の取組みにも関与しました。GSの支払サブ・コミッティの一員として、支払安全性の向上と詐欺対策、GSのグローバル支払方針の策定にも取り組みました。

Katherine Ng

Head of Marketing

キャサリン・ウンは、QUOINEのマーケティング統括者です。LuxolaIndonesia(Sephora-LVMHが買収)ではコマーシャル・ディレクターを務め、電子メール、オンサイト、ソーシャルメディア、有料広告およびパートナーシップにより収益を促進するデータ駆動型デジタル・マーケティング・チャンネルの分野でコマーシャル業務を主導しました。

それ以前は、インドネシアのGrabTaxiandGrabCar(現在は東南アジア最大の配車アプリ会社であるGrabとして知られています。)でマーケティング部門を統括しました。マーケティング・チームの構築と先導を担当し、同社が最初の四半期で乗車量を3倍超引き上げることに貢献しました。

Grabに入社する前は、エアアジア(アジア最大の格安航空会社)のCEOオフィスに4年間勤務し、コマーシャル業務、法人戦略、方針策定およびプロセス改善の分野でエアアジア・グループの特別プロジェクトの管理にあたりました。

最初の職は、ECMリブラ・インベストメント・バンクの投資銀行アナリストでした。

Pavel Pekanov

Creative Director

パヴェルは、2013年から2015年にかけて、AI(人工知能)、ML(機械学習)、ソーシャル・ネットワーキング、デートサービスおよびメッセージングの分野で複数の新興企業を設立しました。

それ以前は、2008年からフリーランス・クリエイティブ・プラクティスを実践し、世界中の顧客がIT製品、ウェブサイトおよびアプリを発売することを支援しました。

2014年には、新規事業のクリエイティブ・ディレクター/アート・ディレクターを務める傍ら、プライベート・エンジェル投資家事業を立ち上げ、新興企業が資金と経験を得る支援をしました。

IT専門家となる前は、伝統的なデザイナーおよび演奏家として、インスタレーションアート、絵画、イラストおよび音楽活動を行っていました。

QUOINEは強固なネットワークを持った社外取締役および株主の方々に支えられています。

Masaaki Tanaka

田中 正明

QUOINE 取締役

シニア・グローバル・アドバイザー プライスウォーターハウスパース・インターナショナル

元代表取締役副社長 三菱UFJフィナンシャル・グループ

元取締役 モルガン・スタンレー

参与 金融庁

Atsushi Taira

大蘿 淳司

QUOINE 取締役

代表取締役、チーフ・グロース・オフィサー Mistletoe株式会社

海外事業戦略室 元室長 ソフトバンクグループ株式会社

元マーケティング本部長 ヤフー株式会社

Shozo Isaka

井坂 省三

QUOINE 取締役

投資グループリーダー 株式会社ジャフコ

ポール・クオ

QUOINE投資家

元会長 国際銀行協会

元取締役 株式会社東京証券取引所

元日本における代表者(CEO) クレディ・スイスAG

Koh Boon Hwee

コー・ブーン・フィー

QUOINE投資家

元会長 シンガポール・テレコム・グループ

元会長 シンガポール航空

元会長 シンガポール開発銀行

元取締役 テマセク・ホールディングス・プライベート・リミテッド

David Katz

デビッド・カッツ

QUOINE投資家

元国際管理関係部長 ペイパル

元副社長 Visa

元アメリカ合衆国大統領行政府所属

元アメリカ合衆国国務省外交官

Gen Miyazawa

宮澤 弦

QUOINE投資家

上級執行役員、メディアグループ長 ヤフー株式会社

Hiroaki Yasutake

安武 弘晃

QUOINE投資家

元取締役常務執行役員 (CTO) 楽天株式会社

Gen Miyazawa

村上 臣

QUOINE投資家

執行役員、チーフモバイルオフィサー ヤフー株式会社


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